2018年12月31日

『全身TATOO&ピアスな不良中年が片マヒになってただいま元気にリハビリ日記』♯048

『全身TATOO&ピアスな不良中年が片マヒになってただいま元気にリハビリ日記』♯048


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リハビリするひと。

白本 朋求(シラモト トモキ)
1964年10月14日大分県日田市生まれ。
建設省役員の父親の仕事の関係で、高校卒業まで九州で過ごす。
その後、2浪して法政大学経済学部に入学するも学費未納で3年で中退。
以降、様々なアルバイトに従事。新聞社、業界紙等で契約社員。出版業界紙で書籍の編集、執筆、校正等に関わる。
これらの仕事を辞め、某タレントのマネージャーを1年間勤める。
その繋がりからフィリピンでの事業に着手、独立し、フィリピンはカビテで衣料を中心とした日本製品の中古ショップを開店した。
ショップのさらなる拡大を目論み、帰国するも、脳出血で倒れ、長期入院。退院して現在、リハビリに奮闘中。



リハビリランキング



今年、2018年は、両親の介護が本格的に始まった年でもあったな。


親父さんは退院したが、元々、お袋さん任せで自分でやる習慣があまりないので、ほぼ何もできない。

ボケまくって、だんだんと認知症も進んできた。


お袋さんは一応、何でもできるが、クリスマス・イブの日(!)にスーパーの駐車場で車止めに脚を引っ掛けて転倒、頭は打たないが、横のパイプに脇を強打して、肋骨を2本も折り、4本にヒビが入ってしまい、
年末だというのに激痛で何もできなくなってしまった。

だから、今のところ、俺が料理から洗濯、掃除と細々とした家事をやらざるを得なくなっている。

左手一本で。

老老介護ならぬ片麻痺の「老−障害者−介護」となってしまった。



まあ、これもリハビリだと思って、できることをやってるが、やっぱりツライものはツライ、メンドーなモノはメンドーだね。


料理なんか片手だけで、口や脚も全身を使えるだけ使い、だいぶ慣れてきたけど、
切ったり、取ったり、炒めたり、抑えるモノがないと難しかったりするので、イライラすることも多いよ。



調理方法はお袋さんの助言を聞くのだが、まあ、何にしても、考えて工夫だよね。

できないものはないと言い切ろう。



あとは、恥ずかしがらずに、ある意味図々しく、親戚はじめ、ご近所さんにも声をかけて知ってもらって、助けてもらうことだ。

コレは田舎のいいところかな。

庭の手入れなんか片麻痺ではできないこともあるので、隣人の手を借りて、スゲ〜助かった。




介護保険など行政の手続きはなんとか済ませたので、来年早々にでも対応できると思う。

老人介護って未来がないから、なんか虚しい。

お袋さんは、俺が倒れた時からいろいろと世話になったのでいいが、親父さんは正直言って昔から大キライなのでヘルプするモチベーションもなかなか上がらない。


基本、俺は甘やかされて贅沢に育ったので、いくら親だとは言え、汚い醜いものはキライなのである。




介護のコツは、ある種、過剰な思い入れを持たず、クールにサッサとやれることをやることで、それが介護する側がストレスを溜めないことだと思ってたので、
イザとなったら逃げればいい(逃げられないけど 笑)くらいの気持ちで丁度いいのじゃないかと思う。



来年はもっと負担がかかるのかなぁ。

ったく、俺の生活はどうなることやら。





日常に介護も加わったが、どんなに忙しくても、なるべくリハビリは止めないようにしている。

ウォーキングも、ハードパワーリハビリもだ。

来年は片麻痺歴5年目(早いね〜)になるが、アレコレ試行錯誤して様々なリハビリに手を出しても、
基本は、“麻痺したところを何百回、何千回、何万回と動かすこと”につきると思う。

コレしかないね。


ただ何もしないで動かさないで改善するわけがない。

無理矢理動かしても、不随意筋が動かしてるだけかもしれないが、それでもいい。

とにかく麻痺の部分の筋肉が収縮することが重要なのだ。


どんな方法でも良い、諦めず、腐らず、地味にコツコツと動かすことだ。



よくネットなどで、麻痺の改善なんて記事を目にするが、それは麻痺の改善というより、動きのコツを覚えることだと思う。

それはそれで意味がある。

片麻痺でもコツを覚え、より動くことができればいいからだ。

来年は、とにかく動かしつつ、コツを覚えて動けるようになり、自重の他、ダンベルを使ったパワーリハビリを続けてやって行こうと思ってる。




親の介護と言えば、考えや習慣の違いなどでイライラすることも多く、つい声を荒げてしまったりして、後で冷静になって反省するのだが、
ネットで見たけど、すぐに感情的に激昂してしまうのは高次脳機能障害の一種とあった。

確かに入院当初は高次脳と診断されて麻痺の右側の認識不足と診断書に書かれたが、それはすでに改善して、感情的な障害はないと思ってた。

もしかしたら、まだ残ってるのかもしれない…。

どうだろう。

まあ、普段は温厚だから問題はないと思うけど。


でも、最近、介護をやってて(実は大したことはやってないのだが)、厭世的気分になってしまい、消えたくなる(死にたいとは違う)衝動にかられることがある。


老いと醜の、死を真近に感じてしまう環境で、ふと自分のこれからを考えると逃げの妄想ばかりで少しも希望的な解答が出てこない。

SNSでも、フレンドの投稿が羨まし過ぎて、見たくなくなることもしばしばだ。

これは高次脳なんだろうか。
それともウツ的なものか…。


どっちにしろ運命だと思うことにしている。

今年、何人かのSNSフレンドが亡くなったことや悲しいことが重なったことが俺のココロに暗い影を落としたこともあるかもしれない。





さてと今年、どんだけリハビリウォーキングしたのか、歩数計で記録した数字を足してみた。

1月242287歩、
2月282409歩、
3月287748歩、
4月257223歩、
5月218537歩、
6月180237歩、
7月181935歩、
8月128987歩、
9月132696歩、
10月187478歩、
11月187981歩、
12月140098歩……。

で、全部で242万7616歩。

距離にすると一万歩が6.5キロとして、だいたい1580キロだな。

1日10,000歩を目安にして一ヶ月約20万歩弱。

去年の記録では、285万5221歩。

減ったけど、免許の更新をして複視対策のメガネも用意して、本格的にクルマを運転するようになったからだな。



でも俺的には歩いた、歩いた。

右片麻痺のハーフボディだからスゴいと思う。

日本列島縦断が約3000キロだから、その半分は歩いてるってことだ。エッヘン。



もちろん来年も続けます。


よろしくお願いします。


良いお年をお迎えください。


管理人様、ありがとうございました。m(_ _)m


白本朋求facebook
https://www.facebook.com/tomoki.shiramoto
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2018年12月13日

『全身TATOO&ピアスな不良中年が片マヒになってただいま元気にリハビリ日記』♯047

『全身TATOO&ピアスな不良中年が片マヒになってただいま元気にリハビリ日記』♯047


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リハビリするひと。

白本 朋求(シラモト トモキ)
1964年10月14日大分県日田市生まれ。
建設省役員の父親の仕事の関係で、高校卒業まで九州で過ごす。
その後、2浪して法政大学経済学部に入学するも学費未納で3年で中退。
以降、様々なアルバイトに従事。新聞社、業界紙等で契約社員。出版業界紙で書籍の編集、執筆、校正等に関わる。
これらの仕事を辞め、某タレントのマネージャーを1年間勤める。
その繋がりからフィリピンでの事業に着手、独立し、フィリピンはカビテで衣料を中心とした日本製品の中古ショップを開店した。
ショップのさらなる拡大を目論み、帰国するも、脳出血で倒れ、長期入院。退院して現在、リハビリに奮闘中。



リハビリランキング



先週から、本格的に寒くなってきたみたいだ。

先日、朝で気温2度、昼間でも5度だった。


これまで、部屋にオイルヒーターを置いてても、使うのは寒い朝くらいで、ずっとウォーキングを続けているからか、暑さとともに寒さにも強くなったんじゃないかと思ってた。

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確かに、4年前の退院した年の冬は、部屋にいればヒーターは付けっぱなし、トイレでも、風呂場でも、小型の電気ヒーターを持っていくくらいで、
寝る時も靴下は欠かせない、ヒートショックを気にして寒さにはとても神経質になってた。


寒いと血圧が上がるので、寒くてちょっとでも震えたり、冷たいと感じたりすると、また切れるんじゃないか…と怖かったのだ。


トラウマだね。





今年は、去年よりも寒くなるのが遅いと思うけど、今はそんなに気にしてはいない。


部屋のオイルヒーターも、10分も付けてると20度になって、すぐにいらないと思うようになった。


ただ、激しいウォーキングで下半身の脂肪が燃えたらしく、硬いところに座るとケツが痛いし、上半身よりも下半身が寒く感じる。

腹回りはまだ脂肪がついてるけど。





寒いと、どうしても麻痺の右半身がこわばったり、重かったり、節々が痛くなったり、なんか調子が悪かったりする。

特に肩から肘にかけて。


痙縮がヒドくなり、キュッと内側に上がることも多い。


やっぱり神経がまともに通じてないのだなぁと悲しく自覚するのだが、そこで、ちょっとやそっと調子が悪くても、ウォーキングやリハビリを休むことはしないのだ。

なるべく。


やってればなんとかなるものである。


何か得るものがあるのである。





調子が悪くても、無理にでも一万歩以上のウォーキングをすると、調子が良くなってくるから不思議だ。


リハビリは、“考えるよりも先にやれ、やりながら考えろ”が、最近の俺のモットーだ。


…カッコいいな、俺(笑)。




もう人生も半分過ぎると、あまり時間もない。

どこかで、死ぬまでに、やれる時になるべくやっとかなきゃって思ってる。

ウチの老いた両親、特に親父さんを見てると、そういう思いを強くする。


ただ寝て、食って、テレビを眺めて、病院に行って、が中心の生活。

まだ動けるのに、お袋さんを助けるでもなく、本を読むでも、映画を観るでも、外に出て何かを得るでもなく、
ずっと家の中にいて、趣味も、意欲も、感情さえもない、ただ動物として生きてるだけの生活。


退屈は死に至る病だと思うけど、退屈さえも感じなくなってると思われる生活。


医者に言わせると認知症の初期段階らしいが、親でもあるし、見てると、自分も早く何かしなきゃと焦ってくるのだ。

だから、今はクルマの運転をはじめ、両親の様々な介護が中心になってきてるが、やりたい、興味を持ったことは、片麻痺でも出来る限りのことはやろうと思う。


それに日々の食事やリハビリ、トレーニングなど、ストイックな生活が(強いられてるのだが)、そんなに苦痛じゃなくなった。

やっぱりマゾヒストだし(笑)。


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親父さんは、外を徘徊など、ヒドくはなってないが、夜中に起きて、冷蔵庫を開けて手当たり次第にムシャムシャ食って、飲んでることがある。


朝に問い詰めても全く覚えてない。


仕方なく冷蔵庫に鍵をかけるようになったが、どんなにボケても、食欲だけは残るんだね。



定番の言葉、「飯は食ったかね?」も時々。

まあ、もうそろそろ終わりは近いと思うが。




ウチの親戚には、これまで耄碌はしても、認知症になった者はいない。

だから認知症の遺伝子はないと勝手に思ってる。

親父さんは、前から家にいることが好きで、仕事のことで数学・電気関連の本を読んだり、
新聞の切り抜きや電化製品の取説、領収書などをファイルしたり、日記を付けたり、とにかく細かく何でも整理して取っておく傾向にあった。


加えて、最近までパズル雑誌を購入、暇があれば解いてた。


本人は「ボケ防止じゃ」と言ってたが、ここまで頭を使っても、ボケる時はボケるんだなぁと思う。



やっぱり家の中で独りでシコシコとボケ防止策に取り組んでるより、
外に出て歩いて五感を使って自然や街や人の流れを感じ、他人とのコミュニケーションで軽いストレスを感じ、新しいことを見つけ、興味を持つことの方が何十倍もボケ防止には効果があると思う。


翻って、出血で一部壊れた脳のリハビリを考えると、苦労しても、積極的に外に出て、何かを見て感じた方が良いと思うのだ。

考えるのはその後で充分だ。




都落ちで熊本の田舎に帰って来たけど、探せば、ココにも興味深い、見に行きたいモノがけっこうあるもの。


最近クルマの運転が復活したことで、範囲が広がったし。

俺の得意な、“住めば都にする”だね。






さて、脳細胞の損傷で神経がまともに通じてないといえば、いきなり下半身の話だけど、アソコの変化を見ててもそう思う。

加齢もあるかもだが、ティンコ(笑)がイマイチ、充分に満足するほど大きくならない。


朝、起き抜けの時は、おお、以前のオレに戻ったぁと満足するが、それ以外は…。


時にはコドモの様にキュッとなってる。

ナンノコッチャだけど、こういうところでも、脳出血の後遺症(多分)がわかるのである。






さてさて、やっと複視矯正メガネを作った。

ほぼクルマの運転専用になると思うけど。


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今まで、既存のメガネの左のレンズに6度のプリズムシールを貼って、4ヶ月くらい視力や矯正率などの様子を見てきた。

やっと落ち着いてきたということで、メガネ屋で、両方のレンズに3度づつプリズム(光の屈折度)を入れたものを作製した。


完全矯正はムリだけど、今までのプリズムシールよりも、視界がクリアになって嬉しい。

シールもいいのだが、取れるんじゃないかという不安(滅多に取れないけど)と、メガネ拭きで完璧に磨けないということがあった。


モノが二重に見えてしまう複視ってのは、ホントに厄介だね〜。

右片麻痺だから、右眼の視神経が麻痺してるのか、顔面の右側が少々麻痺してるためか、
病院でも聞いてないし、わからないけど、天候や光の具合、見る方向などによっても、二重の幅が変わってくるから、イライラする。


俺の場合、ズレないようにしっかりとメガネを上げて(鼻が低いから、よくズレる)、
ちょっとうつむき加減で真っ直ぐ前方を見る姿勢が一番二重の幅が少ないし、時には真っ当に見える。

苦労はするけど、これも慣れるしかないね。





今年ももう少し。

来年は脳出血で片麻痺となって5年目。

節目の年として、次に進むよ!



多分。





リハビリウォーキングで菊池を歩くP

家から歩けば2時間以上はかかるね。

菊池のけっこう端っこ、菊池公園の先の方(…といってもわからんよねー 笑)、築地井出界隈。

県が主催する「くまもと景観賞」において「緑と水の景観賞」を受賞した、落ち着いた水の流れと隣接する集落の風情ある景観を眺めることができる憩いの場所だ。


なんのことはないド田舎の風景だけど、蛍の出没スポットでもある。


ということは、水がキレイということだな。


周囲には、大正時代に建てられたという加藤清正公の像(なんかちっこい)や、菊池一族の時代の輪足山東福寺、22代菊池能運の墓、横穴古墳群などがある。


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2018年12月05日

マイルを使った「鉄道」九州旅行で1年の疲れをリセット!

マイルを使った「鉄道」九州旅行で1年の疲れをリセット!

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みなさーん、こんにちはー!

「り・せっと」リポーターのナナミです!



ことしも残すところあとわずか。

お仕事に子育て、あれもこれもとにかくことしも一生懸命がんばりましたね。

そんな自分にご褒美のひとつやふたつあげたいところですよねー!



そこで提案!

ことしの年末は、九州旅行なんていかがでしょう。


しかも、貯めたマイルを使った鉄道旅行!


え? マイルってそんなふうに使えるのかって?



あるんです!




JALと九州旅客鉄道が共同開発した国内線特典航空券「どこかにマイル」というネーミングで、

行き先が九州内の各空港に確定したお客を対象として、
フリーきっぷをマイルで交換できるオプションサービス、「JR九州フリーきっぷ特典」。




「JR九州フリーきっぷ特典」は、九州を元気にしたいという思いで発案され、実現しました。

「北九州」、「由布院・別府」、「西九州」の3つのフリー区間の中から、お客の目的地に合わせて、在来線の特急列車および快速・普通列車に乗り降り自由なフリーきっぷに交換できるんです。


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利用日(往路搭乗日の1カ月前から7日前まで)・時間帯・人数(4名まで)を選択後、
羽田・伊丹・関西空港を出発地とした4つの行き先候補の中から「どこかに」往復できる特典航空券が、1人あたり6,000マイルで交換できます。


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JR九州フリーきっぷ特典概要
(1)サービス開始
2018年12月6日(木)11:00

(2)利用条件
「どこかにマイル」で羽田空港発、行き先が九州内の各空港(福岡、北九州、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島)に確定したお客が利用可能。

(3)交換可能なきっぷ
 
@北九州フリーきっぷ


■必要マイル:2,000マイル
■有効期間:2日間
■利用座席:自由席(520円のお支払いで指定席利用可)



2019年3月に復原(予定)で、初めて駅舎で国指定の重要文化財に認定された「門司港駅」を中心とした門司港エリア、そして2017年に世界遺産に認定された「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群への最寄り駅、福間駅、東郷駅などを周遊可能です。



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A由布院・別府フリーきっぷ
 

■必要マイル:6,000マイル
■有効期間:3日間
■利用座席:自由席(520円のお支払いで指定席利用可)

「平成29年7月九州北部豪雨」で被災し、2018年7月に全線復旧した久大本線を走る特急「ゆふいんの森」にもご乗車可能です。「ゆふいんの森」で由布院温泉へ。特急「ソニック」で別府温泉へ、途中下車して日田や門司港へ。九州の魅力を満喫できるきっぷです。

※特急「ゆふいんの森」は全車指定席です。ご利用の場合は指定席券520円が必要です。当日指定席が満席の場合には利用できません。


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B西九州フリーきっぷ

■必要マイル:6,000マイル
■有効期間:3日間
■利用座席:自由席(520円のお支払いで指定席利用可)

 九州を代表する観光地ハウステンボスや、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつ、大浦天主堂のある長崎など、今話題の観光地を楽しめるきっぷです。


posted by bambi at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | り・せっと情報